「未来的」というよりは「現代的」。埼玉県立大学に似た山本理研っぽさがあるなーと思っていたら、やっぱりそうだった。PC造で5層に渡る吹き抜けのボリューム感が、大学のすべての機能を詰め込むことを可能にしている。