Posted by: Hirotaka Ogawa @ December 19, 2001 03:00 AM
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朝、沖縄旅行中の父母から生伊勢海老3尾が送られて来た。どうせいっちゅーの、今日忘年会なのに。

専攻の忘年会の料理は百年記念館に相応しい貧しさだったので一時間ほどで切り上げて自宅へ。というより、その時点でもう料理は終わっていた。帰宅後、1尾は捌いてお造りに、残った頭や殻は味噌汁の出汁用に、残りの2尾は蒸し器で蒸して食べることに決定。

捌きを下す私。

胡瓜を周りに配した結果、中華風になったお造り。

定番。長い髭は鍋に入らないのでカット。
おいしゅうございました。わざわざ奥さんにレシピを聞いてくださった脇田さんにも感謝。お裾分けはありません。
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