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ガッツ入れてインストール

OracleWorld Tokyo

Oracle 10g

GRIDがもたらす、 ITの新たなパラダイムの始まり。 日本で初めて、その全貌が明らかになる。

エンタープライズグリッドの世界を現実にするOracle 10gの衝撃を、日本で初めて体験してみませんか。Oracle 10gの製品群を中心にメインシアターにてまとめてご紹介。また、キャンプグランドでは、あらゆる技術的な質問に対応するスタッフがあなたの疑問にお答えします。さらに、スペシャルシアターでは、超大規模データベースの世界、LBS(衛星)を使った超時空間のスケール感あふれるデモ、ガッツ石松氏による超簡単インストールデモなど、魅力のイベントが目白押し。またJ2EEベンチマークテストを行い、世界記録を会場で更新する様子も皆様に目撃していただきます。

グリッド研究センター所属に託けて紹介するわけだが、とんでもないデモだ。

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Comments (3)

  1. なんか猿(not ガッツ)が勝ったみたいっすよ

  2. 猿でもできるインストールができないということは「1猿=2ガッツ」換算でよろしいか?

    昔田中研に毛利さんという方がおり(中田さんと同じくらいの年代の方なのですが)、当時あまりにもネットワークスペシャリスト具合が高かったため、
    「この仕事はまあ0.5毛利さん時間くらいの作業量だな」
    「○○研の××くんは結構パソコン小僧らしいので0.1毛利さんくらいの働きはするだろう」
    のように、工学部では最強の通貨として通用していました(という事実をとりあえずCtrl+Sで保存)。

  3. いまごろこの話にコメントつけて御免。

    「毛利さん」はスキル単位であって、「通貨」では無かった。通貨とは、
    「1フレンディ(浅野方面)」や「1森食(甘利研方面)」だった。

    また、今回の「ガッツ」は元々そういう趣旨なのだが、おふざけでなく選定した
    広告キャラクターがミスマッチだったというのは、約20年前の日本IBMである。
    当時ビジネス用パソコンとして、NEC PC-9800に挑まんとした5550は、
    CMキャラクターとして渥美清を採用した。しかも、「寅さん」の下町、
    おやじイメージで親近感を持たせるのではなく、なんと、スーツに
    ソフト帽で「かっこいいポーズ」をさせたのだ。おそらく、「できるビジネスマン」の
    イメージを付与したかったに違いないが、「寅さん」役者の渥美を人は
    それ以外の見方で見るのは難しかった。

    (他にもどこかが演歌歌手を使った記憶がある...)

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